【ネコとか唄とかそんなもの。】

2004年10月 11-20日

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2004年10月11日(月)

10/11●衛藤ヒロユキ[がじぇっと]2巻comic

amazon1巻感想

1巻よりもさらに感動・感心してしまった。ひさびさに買ってもいいと思う作品。ざっとまとめた以下の感想文では魅力の1/10も伝えられない。

不器用な恋に困りながら、身の回りで起こる不思議な出来事(ビビリアン関連)に翻弄されるうち、よけいに恋のほうにマズイ対応をしてしまう。その切なさが素晴らしい。

そういう恋物語と同時に、ビビリアン関連のことが少しずつ明らかになっていくさまの物語提示の上手なこと。見事なSukosiFusigi。お父様まで絡んでくるとは思わなかった。カコイイ! ノラ犬ならぬ“ノラ機械”という単語も心地よい。−−そうして物語は、主人公の《機械イジリ・修理の才能》に再度フォーカスを戻してくる。これもいい。

ラストのほうで現れた、機械の神様(名前失念)の描画。単純・カワイイキャラなのに、言動が実に怖い。

「あんたビビリアンについて話しすぎ。次に話すとマジコワイよ。」

(秘密でないといけないのだ)

おびえる少女の可愛いこと。軽いはすっぱなコ(いまどきフツーのコ)が、超常現象に対面したら、本当にこうだろう。相談を受ける主人公のドギマギした思春期もかわいい。

この作品は実にかわいい−−絵がロリっぽすぎることを除けば。…もうちょっとカチっとした絵が好みなのだがなあ。


@目黒まんがランド。やはりここは聖地。2万ちょいの蔵書量なのに、品揃えがよすぎる。enix・メディアワークス・mag gardenの揃いが凄い。−−がじぇっと(mag garden)、ササメケ(角川)、曲芸家族(秋田)、イエスタディをうたって(集英)、B.B.Joker(白泉)のすべてがそろうところなんて、私は他には知らない。

(ただし、探しているラブロマ(講談社アフタヌーン)はなし。これがあるのは新宿ゲラゲラ(所蔵5万)のみ。るくるく(アフタヌーン)もない(はず:探しなおしてみよう)。新宿ではゲラゲラとムーパにあり。しかし、新宿ではがじぇっともササメケも曲芸家族も出会えなかった。相互補完。)

(さすがに[トランジスタにヴィーナス](竹本泉:メディアワークス)や[まんがサイエンス](あさりよしとお:学研)があるマンガ喫茶はいまだ1つも知らない。キリエ(秋田)も個人的に面白かったので再度読みたいが、出会えず。絵柄が半萌え展開なので、いまひとつ買う踏ん切りがつかず。)

イエスタディ4巻
タイトルがRCネタなので、いちおう読んでいる。冬目景は初めて見たときは絵柄が気に入って喜んでいたが、すぐに飽きてしまった。本作は、主人公の恋愛モラトリアムにイライラするような共感するような。職能もモラトリアムだな−−冬目さんマンガはモラトリアムばっかりのような気も。
ササメケ
宣伝を高名マンガ家がこぞって書いているので期待していたが、1巻はごくふつうの細い線のいまどきのサッカー少年マンガだった。拍子抜け。

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2004年10月12日(火)

10/12●第2段階スタコラneko

自宅の小さなベランダから1Fを見ると、そこに顔焦げブチが。各部屋を練り歩いてパトロール中。自信まんまん。かわいい。*istDで望遠撮影。暗いだけにブレて上手くいかず。

昼飯のために外出すると、彼はそこにいた。スタコラ逃げるがストーカー撮影。Exilim。途中で止まって振り向くのがかわいい。

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10/12●顔焦げブチと錆びた階段neko

1枚目、最近撮影した写真のなかで、もっとも気に入っている。Exilimだが画像補正なし。黒の出方が素晴らしい。

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実際はもうちょっと丸い、非常にかわいいネコだった。

撮影最中に近所のおじいさんが「いい写真が撮れますか?」と笑顔で質問してきた。結果はこのとおり。かなりいいです、はい。

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2004年10月13日(水)

10/13●屋根のうえに白サバneko

雨上がりの昼間に。手足を舐め舐めしていた。手を伸ばしてノーファインダーでパチリ。パンフォーカスのExilim万歳。

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10/13●夕方 妙法寺のお会式photo

公式|お会式=日蓮さんの命日

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前に立正佼成会のお会式は見たことがある。纏(まとい)で祝うのは共通なのだな。

出店がにぎやか。花の飾りも気分を良くする。本堂まで飾り立てられていた。

いつもどおり奉納経を見物。かりんびょうが(変換でけん)とじもくてん・増長天をひさびさに見物。美麗だ。珍しく本堂も開いているのでおまいり。

いちおう本番としては19時から纏行列らしいが、そのまえ18時に辞去。晩飯ごはん代わりにたこ焼きを買う。

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ついで。柱下の金具の狛犬or獅子。いままでいろんなお寺にて狛犬・彫り物を撮影したが、この金具に気がついたのはつい最近。またお寺廻らなきゃ。

10/13●NHK:SUEZEN[ヤダモン]comic

紹介掲示板

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amazon経由“中古市場”で購入。送料考えるとちと高くなるのが残念(合計1026円:新品と変わらない:が、新品はどこでも買えまい)。

私が大学生のころ=10年くらい前にNHKで夕方やっていたアニメ。毎日5分だか15分だかで、月〜金で1話。やんちゃな主人公(魔法の国から来た少女)のわがままな暴れっぷりと、居候宅の両親・少年とのやりとりが好き。−−イタズラが過ぎると、本国(魔法の国)のお母さんの監視によりホッペにバッテンが付き、しばらく魔法が使えない。このあいだのシュンとした感じが可愛かった。

ふだんは何気ない物語をしているだけだが、たまに全体ストーリーを勧めるべきキーストーリーが差し込まれ、その重層感が気に入っていた。ラストでのダークマターとの戦い構造は手に汗握るものがあった。

マンガは、SUEZENさんが担当。原作アニメのポスターイラストなども担当しているかた。ただし、私は他の作品を一切知らない。後編表紙のタイモンくん(王子様)が非常に美麗に書かれているので、それを保有したい欲だけのために今回購入した。

(デジカメ写真は著作権的にアレだが、Exilimの荒い粒子だから 許して。)

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2004年10月15日(金)

10/15●ITMediaチェック

また、ブログやソーシャルネットワーキングサービス(SNS)参入についても検討中だという。「ブログやSNSは一時的な流行かもしれないとも考えており、慎重に検討して参入するかどうか決めたい」

CEATEC JAPAN 2004

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2004年10月17日(日)

10/17●名古屋・清水口の美宝堂でございます

公式 via借力

名古屋人ならCMで苦笑しつつ愛着を覚えるお店。店舗外装も凄い。この下品さは芸の域。

(昔もリンク貼ったような気もせんでもないが。)

10/17●思い出し:あしべゆうほ[クリスタルドラゴン]18巻〜22巻comic

発刊ペースが知らぬ間にあがっていたのだな。物語も前に進んでいるし。感心。

ほんとは21巻から読めばいいはずだが、ストーリー展開が思い出せないので18巻から読み返す。ワープ(場所の移動、時間軸の移動)、象徴的なシーンの断片などが多すぎて、よーく読まないとなんだか分からない。とくに杖の木を手に入れる物語では、手に入れた後ドワーフのねぐらに戻ってきたのがなぜなのか、21巻から読んでいたらわからなかったに違いない。

バラーも杖の権利者とは驚いた。レギオンの見者としての過去も知れたし。杖のパーツの行方も分かったし、新杖もできてきたし。バラー自身が己の怪物化を厭うているし。ミアーハさまは音楽パワーを発揮して瘴気の谷で地位を固めているし。バラーのお姉さん(名前忘れた)も瘴気には微妙な考えになってきているし。−−ゆっくりながら着実に物語は進んでいるんだな。

ただ、ヘンルーダの憑依はどうなんだろう。ずっと話をかきまわしているのに、いまとなっては重要性がよくわからない。

(読んだのは9月27日

10/17●アニメ版鋼の錬金術師 ラスト2回まとめてcomic

公式|マンガ感想1〜2 3〜7 アニメ版感想 前回

(録画でようやく見る。−−最終回、放送時間が違った。当日気がついて録画訂正できてよかった。最終話を見れなかったら欲求不満で苦しむところだった。)

面白かった。が。終盤ほど重たくて悲惨だった。主人公は死ぬし。いつも書いてるが、子供はどんな気分で見てるんだろう。−−余談だが、作画はけっこう乱れた。

でも全体にハッピーエンド。マスタング大佐は生きてるし。てっきりエドは消滅したものと思ったが、別の形で生きているオチはまあ 子供向けアニメの性質上も考えて妥当だろう。

アルがエドを練成するシーンはグっときたし、そのあとエドがアルを練成しなおすのもgoodだ。−−両者ともに練成陣がカッコよかった。−−兄弟の「いつか再会したい」(大意)には泣いた(泣くべくして作られているとはいえ)。ツボだ。「4年という歳月を対価として支払った/手に入れた」(大意)もカッコいい。


賢者の石は“対価のいらなくなるもの”のはずが、結局は膨大な犠牲が必要だった。ということは、“対価の先払いが必要”と言うか…結局は真の意味での賢者の石は存在し得ないのだな。それどころか「等価交換原則すら幻想にすぎないかもしれない」(大意)とは、厳しい提示だった。

でも、アルがモノローグで語るとおり(またエドが数週間苦悩したとおり)、「しかるべき努力を支払えば、何かが得られる」と期待したい。

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2004年10月20日(水)

10/20●奈良:旅立ち報告:見事な雨男review

奈良行きをtoy1氏から勧められたのは9月か8月か。たしかに休みを活かすには賢い方法だと思う。

時間が取れたので、先週末にホテルを予約。20日から2泊3日とする。ついでに愛知実家へも帰る。

そしたら台風23号が来た。あいかわらず見事な雨男。

でも20日中に抜けていく予報なので、初日を捨てて2日目以降の観光を目当てに、行ってまいります。

予定:

  • 初日:博物館+美術館
  • 21日:東大寺+二月堂+三月堂+春日大社+新薬師寺
  • 22日:興福寺+神戸

10/20●雨の電車風景:外人老夫婦photo

朝10:03の東京駅発のぞみに乗車。東京ではそこそこの雨だったが、名古屋あたりでは小康。京都では風が強い。

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京都でJRみやこ路快速に乗り換え。新幹線の建物では、修学旅行生が大量にたむろしていた。台風の様子見か。

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みやこ路では初老の外人夫婦を発見。なぜかおばあさんがもんぺらしきものを着ている。奈良着時に「is this NARA?」と聞かれた。「NARA.」と返答。YESといえばよかったのに。

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駅を出てすぐ、わけのわからないカエルサッカーゴミ箱に遭遇。嬉しくなる。

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10/20●東京でもICOCAphoto

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あ、東京と反対だ。東京だと「関西でもSUICA」。こっちのポスターも撮影して並べておけるとよかったのだが。

いちおう関連

10/20●14:00 普通程度の雨の中、いざ奈良公園|batmanphoto

奈良は台風の影響があまりないらしく、雨脚もそれほど強くないし、そもそも風がない。これならヘイチャラ…と、荷物をホテルに預け、いざ奈良公園へ。しかし実際に歩き始めると、そこそこ濡れる。

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三条通を経由して、雨の猿沢池(たぶん)。鹿電柱。地蔵。大仏館。−−この大仏館とは、私が小学生の修学旅行のときに泊まった宿。発見できて、妙に嬉しくなる。

雨音の中、なぜか私は声高にPrince【batman】をアルバム冒頭から全曲歌う。ファンキー。テンポよし。

予定どおり博物館を目指す。

10/20●14:30 国立博物館:すばらしき閻魔photo

公式

常設のみ、450円。仏像中心。展示は東大寺や興福寺など有名寺からの借り物が2/3、直接所蔵が1/3程度。大物や質がよいものは借り物。このうち、直接所蔵品のみ写真撮影OK。ただし申請が必要で、腕章をつけなければいけない。

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‖特に感心したもの

鎌倉期のコーナーで、閻魔像と遭遇。これが素晴らしき出来。表情の怖さ、ポーズのディフォルメによる躍動感、木の色、どれをとっても一級。見飽きない。東大寺からの借り物なので撮影禁止だが、こっそり。でも上手く写らない。

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隣には、筆を持った朱色の人物が。「司命」というもので、「司録」と対になって閻魔さんの隣に座しているものだそうな。これは金剛山寺=撮影禁止。すいません。

平安期では、恰幅のいい薬師如来像を見る。これも福福しい傑作。元興寺。行く予定のない寺だったが、興味がわく。

中央の巨大スペースに、東大寺西大門勅額という門飾りがある。8神将が彫り付けられたもの。これが立派。すばらしい。

館内には弥勒が2つ。1つはアジャンタ風。1つはいかつい修行僧風。どちらもなんとなく弥勒のイメージと違う。弥勒といったら中性的なアレが真っ先に出てくるのだが…。

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450円でこれだけ見れるとは。大満足。

‖中国陶器コーナー

個人コレクターの寄贈によるコーナー。充実している。文様や形状、メカ/テクノチックだなーと思う。

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‖B1Fの説明パネル

勉強になるので、いろいろ複写撮影。

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‖追い出され

閻魔さんや西大門勅額をもっと見ていたかったが、追い出し放送が流れる。警報が出たらしく、15:30に緊急に閉めることになった。くやしい。

余談だが、台風の影響で南から暖かい風が吹き込んでおり、東京と5度くらい違う。汗をかいて困った。

10/20●氷川神社でまた外人に:ビッグブッダ

このでんだと県立美術館もしまっているだろうから、お寺を見ることに方針転換。ひとまず一番近くにある氷川神社へ。能奉納舞台のようなものがあるだけで、他には何も見当たらなかった。

ここで外人の若いカップルに遭遇。また質問される。

Excuse me. Do you know where is ビッグブッダ?

あーそうなのかビッグブッダなんだ。頭悪い翻訳だなあ。とりあえず手振りで東大寺のほうを指差し「there」と。「oh, up there. thank you.ドモアリガト。」通じたらしい。

(これで思ったのだが、奈良に来る外人さん、質問は英語なのだな。)

私も東大寺へ行くことにする。

10/20●16:00 東大寺:ご朱印に関してお勉強

南大門を通る。雨風そろそろ強くなってきた。しかし私以外にも観光客はポツポツいる。みな「せっかく休みが取れたのだから」というところか。修学旅行グループもいる。

500円で中へ。大仏、あと脇に2体(忘れた:日光月光?)、奥に多聞天と廣目天。有名すぎて感慨なし。個人的にはもう見なくていいや。

みやげものを漁る。小さな鹿のぬいぐるみが200円から。安い。でも、おはじきに乗った鹿像が最高にかわいく、たった150円。安い。購入。

ご朱印が300円。ずっとご朱印に関しては興味があったので、僧侶に「ご朱印帳を持っていなくとも記念に買ってもよいものでしょうか」と相談。次の回答。

  • そもそもは、写経して収めたあとに、受領書としてもらうもの
  • 現在は納経はなく、おまいりしただけでもらうひとが多い
  • とはいえ、スタンプラリーのような気軽なものではない
  • やはり修行者のためのもの

とのことなので、朱印は辞退することに。

10/20●16:30 二月堂:脇道:迷子

雨の中二月堂まで。雨でけぶっている(方言?)のも なかなかよい風情。でも写真撮影あたわず。残念。手洗い場の竜がとても気に入ったので、明日もまた来ることにする。

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お堂をぐるりと回って、来たときとは違う脇道へ入る(写真)。正倉院の脇を通って、整備された道まで。途中で母親から電話。無事を伝える。

このとき私が脳内で思っていた場所とは違うところに出てしまい、すでにかなり暗いこともあり、迷う。実際には正しく歩いて県庁まで出たのだが、県庁あたりには観光用地図が一切なく、ここから駅までの方向も奈良公園との位置関係も分からない。焦って歩き回るうち、東大寺南大門まで戻ってしまう。帰り道とは正反対。器用な迷子をしてしまった。

10/20●17時〜18時 本格台風でモスに避難

自分の位置を確認したころから、ようやく台風が本格的になる。風も出てきて、膝下1/2が濡れる。−−でも、台風でもなんでもないとき、東京でもっとひどい雨に遭遇して膝下すべてがグシャグシャになったことがあるので、この程度なら平気。

でも17時にはすべてが閉まるので、そそくさとホテルのほうへ。三条通を歩く。モスバーガーへ。toy1氏の指導で「奈良にはもともな郷土料理はないので、チェーン店へ行け」といわれていたため。

入ったのが17:30。食べて本を読んでいたら18時。もう台風は収まっていた。あっけない。

10/20●19:00 書店見物〜夜の興福寺五重塔

ホテルに戻るには早すぎるので、駅近くの書店を徘徊。ninomiya遊々館。弊社本の揃いが異常に充実していて、奇妙な気分。マンガも充実。それほど広くないのに、不思議な店だ。

(アランジアロンゾのカードブック「わるもの」を見て、物欲を刺激される。が買わない。)

まだまだ時間が余っているので、興福寺まで行く。五重塔がライトアップされているのを見る。けどまあ、たいした感慨はなし。

10/20●19:30 近所の公園のネコ#1

帰りに初めて気がつく。ホテルの2ブロックくらい隣の簡易公園施設があり、そこにネコが3匹。−−彼らは毎朝撮影することになる。

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10/20●よる TVで台風の被害を知る

今年最大級の被害。奈良が平和なだけに、対比にビックリ。

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