【ネコとか唄とかそんなもの。】

2018年07月 06-10日

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2018年07月06日(金)

07/06●寝てみる夢:甘い料理を作り続ける母(30年若返って)review

それになにが怖いのかと問われると、自分でも分からないが、見ていると怖かった。

絵柄がねじ式風のモノクロ。母親は現実では67歳なのだが、30歳わかがえって37歳くらい。いまの私が44歳だから、それより年下だ。

その母親が、一心不乱に甘いものを作り続けている。ホットケーキやクリームあんみつ、パフェなど。それが台所中をあふれている。どこまでいくのかなぜ作っているのか、一切分からない。

母親を止めなければ、と思うのだが、自分は体が動かないうえ、視覚がおかしくて自分の網膜が見えてしまう。なぜかもっていたPebbleがあるのだが、そちらに視点が移らない。にもかかわらず、母親の料理行動は分かるという不思議。

繰り返して、それになにが怖いのかと問われると、自分でも分からないが、見ていると怖かった。

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2018年07月09日(月)

07/09●ネコの写真を撮った、とおもったら夢だったreview

虚偽の記憶だった、といってもよいが、それだと辛いので「夢だった」にする。

最近、お寺に足を運んだ。古いわけではないが、参道が長い。そこにネコの穴場があった。珍しくちゃんと*istD+M50/1.4で撮影した。飽きるほど撮影した。ネコが重なって寝ていたり、ネコが妙に笑顔だったり、とにかく撮るところがいっぱいだった。

今度はM35/2.0で撮るためにもう1回行こうと思ったのだが、行く経路も帰ってきた経路も思い出せない。で、いろいろ検証した結果、虚偽の記憶というか夢だった。実際寝ていて、「ああ夢か」と思って目がさめた。

寂しいものである。

07/09●最近、大学院に通っている夢と別の会社に通う夢をよく見るreview

大学院はダブルスクールってことになるのか、2回め。夢でない1回目は私は農学部の大学院修士を出ている。今度は科学系らしい。自分でもよくわからない機械が動いている。

大学院のあるビルのすぐ近くに住んでいる。だから院まではすぐこれる。にもかかわらず。研究室にはほぼいかない。なぜなら、働いているから。

金山にある(実際の地形は現実の金山駅には似ていないが、なぜか金山駅だと認識されている)ビルで、ブロイラーのように詰め込まれた環境で、なにか字植のようなことをしている。銀河鉄道の夜かよ、といつも思う。

そしていつも「自分はとっくに農学マスターを出て出版社に就職したぞ」と思って夢から醒めるのだが、とにかくこの夢はなんども見る。

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